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174 175 176第2章 任意後見契約 第3章 見守り契約・緊急時対応契約 第1 任意後見契約(任意後見制度) 第2 任意後見制度の概要 第3 任意後見契約の活用場面 第4 任意後見制度の意義と問題点 第5 任意後見監督人選任時の留意点 第6 任意後見と法定後見の優先関係 第7 任意後見契約の諸形態(将来型、移行型、即効型) 第8 ライフプランノートの作成 1 ライフプランノートとは 2 ライフプランノートの使用方法 第9 任意後見契約書の文言と有効な活用例 第1 なぜ見守り契約や緊急時対応契約が必要なのか viii 167 167 167 168 168 169 169 169 170 170 171 171 172 172 173 173 173 173 174 174 179 179 179 180目 次【書式2─3】ホームロイヤー契約書(顧問・財産管理契約) 1611 任意後見監督人選任の要件 2 申立て時の留意点 1 任意後見優先の原則 2 先に任意後見あるいは法定後見が開始していた場合 1 将来型 2 移行型 3 即効型 1 はじめに 2 予備的な受任者について─受任者の交代を可能にするために 3 充実した身上保護の実現─ライフプランノートによる記録の作成と活用 4 合理的な報酬の定め方 1 おひとりさまの高齢者が増えている 2 適切な時期に任意後見契約を発効させるために

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