ストーリーでわかる 内部通報対応と事実認定
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横張清威よこはりきよたけ著者紹介313 (弁護士・公認会計士)平成 12 年明治大学法学部卒。平成 13 年司法試験合格。平成 24 年公認会計士試験合格。令和 3 年弁護士法人トライデント設立。令和 5~7 年司法試験予備試験考査委員(民事訴訟法)。労働問題・不正調査・会社法務を専門とし、法務財務両面から会社に専門的サービスを提供している。著書に『ストーリーでわかる営業損害算定の実務 新人弁護士、会計数値に挑む』、『ストーリーでわかる初めての M&A 会社、法務、財務はどう動くか』(日本加除出版)など多数。弁護士と公認会計士の双方の資格を持つ者のみで構成される法律事務所。「トライデント」は槍(三叉槍)を意味し、会社経営を法律と会計が左右からサポートすることをイメージしている。内部通報では、数字に関係する通報内容(横領や不正会計など)も多いところ、これらの問題について財務に精通した弁護士が対応することにより、上場・非上場を問わず多数の会社に対し、最適なアドバイスを提供している。詳細は、弁護士法人トライデント HP(https://tridentlaw.jp/)。《著者紹介》

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