予約商品 家庭の法と裁判2026年8月号<特集:デジタル時代における 家事事件実務の現況と課題>vol.63 画像拡大 予約商品です。お届け時期は目安です。前後する場合がございます。予約商品は配達日を指定できません。 ¥ 2,200 税込 著者:家庭の法と裁判研究会/編 判型:B5判 ページ数:200頁 発刊年月:2026年8月刊 ISBN/ISSN:9784817850898 商品番号:31009 略号:家判 予約受付期間 2026/07/16 15:30 〜 2026/08/03 23:59 お気に入りに追加 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10+ カートに入れる 定期購読はこちら 商品情報 家事事件・少年事件の最新動向を追う唯一の判例雑誌 目次 ◆特集 デジタル時代における家事事件実務の現況と課題 ●家事調停におけるウェブ会議の運用展開と実務の現況 原 健太( 最高裁判所事務総局家庭局付) ● 弁護士から見たウェブ調停の実務活用と運用上の課題 太田和範(弁護士) ●家事事件におけるデジタル化の進展と、地域司法(支部・出張所地域)における懸念 浜崎大輔(弁護士) ● 家事事件に関する弁護士業務におけるAI・リーガルテックの利活用 松尾剛行(弁護士) 主な収録内容 研 究 ◆ 同性婚に係る動向と比較法的研究 棚村政行(早稲田大学名誉教授) 鈴木賢(明治大学法学部教授) 渡邉泰彦(明治大学法学部教授) ◆解 説 「自筆証書遺言書保管制度の概要とこれまでの取組」 植月結可(法務省人権擁護局人権啓発課補佐官(前法務省民事局商事課商事企画調整官) 青山琢麿(法務省民事局商事課商事企画調整官) ◆〈全3回〉公証実務のデジタル化について(2) 加藤朋寛(公証人(上野公証役場)) ◆連 載 「終活」に係る信託・相続の登記実務ケーススタディ(第2回 ) ほか